スズキがコンパクトSUV「エスクード」に新グレード「1.4ターボ」を追加。日本では今回が初導入となる1.4リッター直噴ターボエンジンは、最高出力136ps、最大トルク210Nmというパワフルさに加え、レギュラーガソリンに対応する経済性も持ち合わせている。また専用デザインのメッキグリルや赤いアクセントを聞かせたインテリアなど、1.6リッターモデルとは一線を画すスタイリングも特徴となっている。(写真=向後一宏)

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1/15 : スズキ・エスクード1.4ターボ(エクステリア)
2/15 : スズキ・エスクード1.4ターボ(エクステリア)
3/15 : スズキ・エスクード1.4ターボ(エクステリア)
4/15 : スズキ・エスクード1.4ターボ(フロントマスク)
5/15 : スズキ・エスクード1.4ターボ(タイヤとホイール)
6/15 : スズキ・エスクード1.4ターボ(エンジン)
7/15 : スズキ・エスクード1.4ターボ(インテリア)
8/15 : スズキ・エスクード1.4ターボ(メーター)
9/15 : スズキ・エスクード1.4ターボ(ステアリングスイッチ)
10/15 : スズキ・エスクード1.4ターボ(インテリア)
11/15 : スズキ・エスクード1.4ターボ(シフトセレクター)
12/15 : スズキ・エスクード1.4ターボ(「ALLGRIP」のモード切り替えスイッチ)
13/15 : スズキ・エスクード1.4ターボ(フットペダル)
14/15 : スズキ・エスクード1.4ターボ(ラゲッジルーム)
15/15 : スズキ・エスクード1.4ターボ(エクステリア)