ニューヨークショー2018(日産)

2018.03.30 画像・写真

2018年のニューヨーク国際自動車ショーで日産自動車は、世界初の量産可変圧縮比ターボエンジンを搭載した4ドアセダンの新型「アルティマ」を世界初公開した。同時に展示された「ローグスポーツ」や「リーフ」「GT-R」なども合わせて、写真で紹介する。

あなたにおすすめの記事
関連記事
  • 日産GT-R50 by Italdesign(4WD/6AT)【海外試乗記】 2018.9.15 試乗記 「日産GT-R」とイタルデザインのコラボによって誕生した、両者の“アニバーサリーイヤー”を祝う記念モデル「GT-R50 by Italdesign」。販売台数は50台以下、価格は「おおむね90万ユーロから」という希少なGT-Rのプロトタイプを、ラグナセカで試した。
  • Nissan GT-R50 by Italdesign 2018.6.29 画像・写真 日産とイタルデザインが初の共同開発モデルとなるプロトタイプ車「Nissan GT-R50 by Italdesign」を公開。日産のGT-Rシリーズとイタルデザインの誕生50周年を記念したもので、独自のデザインだけでなく、高められた動力性能も特徴となっている。
  • マツダ・ロードスターRF VS(FR/6MT)【試乗記】 2018.11.2 試乗記 パワートレインの出力向上や運転支援システムの強化など、大幅な改良を受けた「マツダ・ロードスターRF」。雨雲の下でのドライブを通し、ハードトップを備えた“快適仕様”なロードスターの意義について考えた。
  • トヨタ・センチュリー(FR/CVT)【試乗記】 2018.9.18 試乗記 要人御用達の国産ショーファードリブンカー「トヨタ・センチュリー」が、20年ぶりにフルモデルチェンジ。「継承と進化」をテーマに開発された新型は、ほかのサルーンでは味わえない独自の高級車像を築き上げていた。
  • フォルクスワーゲン・パサートヴァリアントTDIハイライン(FF/6AT)【試乗記】 2018.4.4 試乗記 フォルクスワーゲン(VW)が「パサート」のディーゼルモデルをリリースした。パサートといえば“質実剛健”を地でいく上質な実用車。そこに同じく実用エンジンのディーゼルを組み合わせると、仕上がりはどんな感じ? ワゴンのヴァリアントでテストした。
ホームへ戻る