ホンダ・スーパーカブ110(MR/4MT)【レビュー】』の記事ページへ戻る
あなたにおすすめの記事
関連記事
  • ホンダ・ゴールドウイング(MR/7AT)【レビュー】 2018.8.7 試乗記 400kgに迫る車両重量、1.8リッターの水平対向6気筒エンジンと、あらゆる部分が規格外なホンダのフラッグシップモデル「ゴールドウイング」。6代目となる新型は、遠乗りに特化したクルーザーかと思いきや、“操る”ことを積極的に楽しめる一台に仕上がっていた。
  • これからお店に行く人にささぐ
    「スズキ・ジムニー」購入のススメ
    2018.7.23 デイリーコラム いよいよ販売が開始された新型「スズキ・ジムニー/ジムニーシエラ」。ここまでの取材を担当してきたClubpyme編集部員が、過去の経験や記憶を総動員して、ジムニーを買う上でのちょっとしたポイントを紹介する。皆さん、ようこそジムニーワールドへ!
  • ホンダCB1000R(MR/6MT)【レビュー】 2018.5.31 試乗記 スーパースポーツの心臓を持つ、走りのネイキッドモデル「ホンダCB1000R」。軽快なボディーと145psのエンジンが織り成す走りは見事だったが、リポーターはこのバイクに太鼓判を押さなかった。ホンダ最新の「ネオスポーツカフェ」に欠けていたものとは?
  • 2018ワークスチューニンググループ合同試乗会(後編:NISMO/無限編)【試乗記】 2018.8.19 試乗記 TRD/STI/NISMO/無限という国内メーカー直系の4ブランドが、”峠道”のようなクローズドコースで合同試乗会を開催。後編ではNISMOがチューンした「GT-R」「ノートe-POWER」と、無限のパーツをフル装備した「シビックハッチバック」「ヴェゼル」「オデッセイ」の走りをリポートする。
  • アストンマーティンDBSスーパーレッジェーラ(FR/8AT)【海外試乗記】 2018.8.11 試乗記 アストンマーティンの新型フラッグシップ「DBSスーパーレッジェーラ」が登場。「DB11」をベースに大幅な軽量化とパワーアップを図ったFRライン最高峰モデルは、超高性能スポーツカーでありながら快適なGTという性格も併せ持っていた。
ホームへ戻る